決して他人事ではない万が一の事!

実は25秒に1人が亡くなっている計算になります

男性80.21歳、女性86.61歳この数字は、世界一の長寿と言われている日本の平均寿命です。
この数字からは想像し難いですが、年間で約127万人の方がお亡くなりになっております。1日あたり約3,475人という計算になりますので、なんと約25秒に1人が亡くなっているという事になります。

※厚生労働省「簡易生命表」(平成25年)
※厚生労働省「人口動態統計(確定数)の状況
(平成25年)

7割の人が何らかの準備をしています

自分の万が一に備えて経済的な準備をしていますか?という質問に対して70.5%の人が『何かしらの手段で準備をしている』と回答しております。
なんと20代の人でも約2人に1人は老後の準備を若いうちから考えております。
現役世代に自分の老後を考えて準備や行動をした人達がゆとりのある老後生活をおくれる人達なのではないでしょうか?

※(公財)生命保険文化センター『生活保障に関する調査』
(平成25年)

人生で二番目に高い買い物と言われている生命保険料

生命保険に加入している人は多いと思いますが、一生涯で支払う保険料の金額をご存知でしょうか?
生命保険文化センターの調査によると1世帯あたりの保険料が世帯の平均でなんと約40万円以上と言われています。
保険期間を30年と仮定しますと約1000万円~1500万円の保険料を払っているという計算になります。
これが『人生で2番目に高い買い物』と言われている理由となります。

ここで質問ですが、あなたは現在加入している保険の月々の保険料や入院をした時の保証内容、また万が一死亡した場合におりる保険金額をしっかり把握していますか?

実は、現在加入している保険の内容を良く理解していない人が10人中8人もいるそうです。なんと80%の方が自分が加入している保険の内容を理解しないまま年間40万円以上の支払いを続けているという事です。

マンション経営で現在の生命保険より大きなメリットを!!

マンション経営を始めると保険効果にもなるという理由は、ローンを組む際に団体信用生命保険に加入する事で、ローン返済中にオーナー様が死亡や高度障害になった場合、団体信用生命保険が適用されてローン残債はなくなります。ご家族に相続された物件はそのまま賃貸に出せば安定した家賃収入が入り売却をした場合は、現金化が出来ます。

上記のモデルケースは、ご主人様が死亡した場合に無借金のマンションをご家族に残した場合を想定しております。家賃収入の10万円が毎月の生活費として受け取る事が出来るので、残されたご家族の金銭面のサポートが可能となります。

ご主人様が亡くなった後の残された家族の生活費は、おおよそ今の生活費の70%はかかると言われております。世帯収入は30%以上は確実に減少するのに生活費はあまり変わらないのは驚きです。万が一が起きる前に準備をする事が重要となります。


団体信用生命保険で生命保険代わりに

団体信用生命保険への加入により、万が一の際にローン負担がなくなり、現物資産と家賃収入をご家族に残す事が出来ます。また生命保険の支払いとは違い、マンション経営はローン返済を家賃収入で補っていきますので、保険料のような自己負担を抑える事ができます。

手厚い保障に加えて万が一の時にも活用できる

団体信用生命保険によって手厚い保障が受けられ、月々の収入はもちろん売却する事もできます。

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