他人事ではない、将来の「万一」

考えたこと、ございませんか?

[ 25秒に一人が亡くなっています ]
男性80.21歳 女性86.61歳---
このような日本の平均寿命からは中々、想像しづらいと思いますが
年間で約127万人 ( 1日あたり約3,475人 ) 亡くなっています。
これは年間で全人口の99人に1人、
また、25秒に一人なくなっていることになります。
「 万一 」は決して、他人事ではありません。

主な死因別死亡数の割合

20代・30代の死因は他の年代に比べて「不慮の事故」が多い

※厚生労働省「簡易生命表」(平成25年)
※厚生労働省「人口動態統計(確定数)の概況」(平成25年)

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何のために備えるのか

月々の生活費:
40歳代で 平均約29万円
子供の教育費:
全部公立で 1,012万円
私立ならば 2,348万円
子供の結婚資金:
親からの援助は 約180万円

世帯主が万一の場合、現在の経済的備えでの安心感・不安感

Q:世帯主に万一のことがあった場合に、その後の遺族の生活資金準備は現在の備えで大丈夫とお考えですか?

夫婦と子ども(末子就学終了前)というライフステージでは8割近くが万一の際現在の備えでは不安を感じています。
全ての層で「不安」の方が「安心」という回答を上回っています。

ライフステージ 安心 不安 不明
大丈夫 たぶん大丈夫 少し不安 非常に不安
夫婦のみ(40歳未満) 8.3 14.6 22.9 35.4 39.6 75.0 2.1
夫婦のみ(40歳~59歳) 5.0 23.9 28.9 36.5 33.3 69.8 1.3
夫婦と子ども(末子就学終了前) 3.4 16.9 20.3 34.8 42.8 77.6 1.9
夫婦とこども(末子就学終了後) 5.2 22.5 27.7 34.4 36.2 70.6 1.8
高齢夫婦有職(60歳以上) 6.5 29.3 35.8 33.5 28.3 61.8 2.4
高齢夫婦無職(60歳以上) 9.7 35.0 44.7 31.8 20.5 52.3 3.1

「万一」のためのマンション経営

マンション経営を始めていれば「万一」の際に団体信用生命保険によって残債はなくなり、都心のマンションという資産と、家賃収入で配偶者を支えられます。
※団体信用生命保険には種類があり、様々な保障がされるタイプのものがあります。

オーナー様の「奥様」の声

やはり投資にはリスクがつきものだから、最初は反対していました。
でも、じっくり話を聞けて、不安なところも親切に教えていただけましたので
新しい一歩を踏み出せました。

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自分たち夫婦の将来のことを考えると、何らかの資産運用をして老後に備えなければ不安……という思いは常にありました。
資料請求はwebから簡単にできたので、思い立った日に申し込んでおきました。
主人と一緒に資料を読んでDVDを見たら「頭金にいくら出せるから……」と皮算用を始め主人はすぐに乗り気になってしまったんです。

確かに、私も魅力的だとは思ったのですが、大きなローンを組まなければならないし、空き室が続いて採算が取れなくなったらどうするのかといった心配の方が先にたってしまい……
いつも家計簿とにらめっこしている主婦としては簡単に賛成するわけにはいきませんでした。

最初は主人が一人で説明を聞きに行ったのですが、細かいところは主人から伝え聞くだけでは分からず、2回目からは家族みんなで行って相談することにしました。

話の中でちょっとでも疑問や不安があれば、その都度「なんで?」「本当に?」「収支はどうなるの?」としつこいくらいに質問させてもらいました。 そうした質問一つひとつに、しっかり答えてくださったので安心感につながりましたね。それに生命保険代わりになるというのも、ビックリしました。
私は専業主婦なので主人に万一のことがあった時の生活が心配でしたがマンションを所有をしている今は、ローンは支払う必要がなく、マンションが残るので金銭的な心配をしなくなりました。主人が亡くなるのなんて考えたくないですけどね ( 笑 )

「子どもに残せる資産をつくれるってやっぱり魅力ですね。」

きちんと話を聞くと、家族のための投資だと思いました。

いきなりご主人からマンション経営を始めると言われ、猛反対したFさん。
「不動産」という言葉に拒絶反応があり、不動産屋に対してもあまり良いイメージは正直なかったようです。主人から「一度話を聞いてみよう」と言われ反対するつもりで一緒に営業マンの説明を聞くことにしました。

現れた営業担当者は誠実そうで非常に好印象を受けたという。マンション経営について非常に丁寧に説明してくれ、翌日、販売中のマンションの案内もしてくれた。
実際に行ってみると、場所も良く、外観、エントランス、部屋の中も非常にキレイで「これがワンルームマンションのグレードなの!?」と一目で気に入ってしまったとの事。

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パティーナマンションの人気の高さも納得できた。 しかも、万が一主人に何かあったときには自分や子供たちに借金が残るイメージがあったが、団体信用生命保険のおかげでローンの残債は相殺され、家賃が収入源になるという仕組みも安心できる理由の一つだそうです。
購入後の手厚くサポートしてくれる体制もしっかりしていて営業担当者が誠実で、熱意があると感じたのも購入する決め手となった。

「今では、家族のことを真剣に考えてくれていたことが嬉しくなり、主人に対してありがとうの気持ちでいっぱいになりました。」

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